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  <title type="text">一意専心</title>
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  <updated>2013-04-23T06:52:55+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2013-06-22T13:15:10+09:00</published> 
    <updated>2013-06-22T13:15:10+09:00</updated> 
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    <title>スクールの意味</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[学校という意味の「スクール」と言う英語ですが、語源を聞いてびっくり。<br />
元はといえば、この言葉は、ギリシャ語の「スコレー」から来ていて、<br />
暇つぶしという意味だったのだそうです。<br />
なんで学校が暇つぶしになるのかというと、<br />
昔は皆生活のために働かなくては生きていけなかったから、<br />
学校に行って勉強できる人たちは、<br />
日々の生活の心配をしなくてもいい、余裕のある人達で、<br />
暇つぶしに学校に行っていたことから、この名前になったそうです。<br />
今では義務教育となり、だれでも中学校までいかないといけませんが、<br />
家業を手伝うこともなく学校に行かせてもらえることを、<br />
親に感謝したほうがよさそうですね。<br />
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2013-06-22T13:02:06+09:00</published> 
    <updated>2013-06-22T13:02:06+09:00</updated> 
    <category term="雑学" label="雑学" />
    <title>動物の雄と雌の区別</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[動物は種類によって、一見して、雄か雌かがはっきりわかるものとそうでないものがありますね。<br />
例えばライオンのたてがみは、雄には立派なものがあるけれど、雌は何もありません。<br />
ひと目で区別がつきます。<br />
でも馬は、オスにもメスにもタテガミがあるので、パッと見ただけではよくわかりません。<br />
他の動物では、山羊のオスはあごひげがよく伸びています。<br />
これは何となくおじいさんぽくって似合ってますね。<br />
それから、トナカイ以外の鹿は、オスだけに角がありますね。<br />
こういうのは、人間の男性には喉仏が出ていたりするのと似ているみたいです。]]> 
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    <published>2013-06-18T12:23:14+09:00</published> 
    <updated>2013-06-18T12:23:14+09:00</updated> 
    <category term="雑学" label="雑学" />
    <title>ハイボールの誕生秘話</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ハイボールはどうして生まれたのでしょうか？<br />
これはゴルフが盛んなイギリスでの話。<br />
ある紳士がゴルフの順番を待っている間に、ウィスキーを飲んでいました。<br />
ところがおもったより早くに順番が回ってきたため、<br />
慌ててウィスキーを飲もうとして、<br />
傍にあった水を入れて薄めて一気にがぶがぶ飲んだのです。<br />
でも、実際は水ではなくソーダ水でした。<br />
それで、そばにいたバーテンダーに、そんな飲み物があるものかきこうとしたら、<br />
ちょうどそこへゴルフボールがポチャン！<br />
バーテンダーは思わず、”High Ball!"と叫んだそうです。<br />
本当かな？]]> 
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    <published>2013-06-18T12:09:06+09:00</published> 
    <updated>2013-06-18T12:09:06+09:00</updated> 
    <category term="雑学" label="雑学" />
    <title>ナマケモノの生態</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ナマケモノというのは、動物園でしか見たことがありませんが、<br />
元々は中南米の熱帯雨林に生息しているんですね。<br />
で、熱帯地方なので、ナマケモノが常食とするケクロピアと<br />
呼ばれる樹の葉も生育が早く、豊富にあるので、<br />
もしナマケモノが、その葉っぱに首をのばしただけで<br />
口に入る距離に、木からぶら下がっていれば、一日動かなくても、<br />
排泄も垂れ流しなので、何も困らないというわけですね。<br />
少食で済むので、動かなくても肥満にはならないのでしょう。<br />
だから極端な話、手足の自由を奪われたとしても、<br />
相当長くその場で生きていられるんですね。]]> 
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    <published>2013-06-07T06:40:45+09:00</published> 
    <updated>2013-06-07T06:40:45+09:00</updated> 
    <category term="雑学" label="雑学" />
    <title>犬の親指</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[犬の指を見てみると、外側に４本アーチ状に並んでいて、<br />
真ん中辺りに、クッションの良い広い部分がありますね。<br />
これが、人間の親指に相当するのかなと思っていたら、<br />
ここはどちらかと言えば、手のひらの部分で、<br />
地面につく足のすぐ上のところを見てみると、<br />
ちょっと爪のようなものが出ている所が見つかると思います。<br />
そこが親指だったんですね。<br />
普段は足跡としてつかない場所にあるので見過ごしがちですが、<br />
こんなところにあったとは、結構小さい頃から犬を飼っていたにもかかわらず、<br />
知りませんでした。<br />
今は犬のいない生活ですが、また先で飼ってみたいな。<br />
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    <published>2013-06-07T06:30:09+09:00</published> 
    <updated>2013-06-07T06:30:09+09:00</updated> 
    <category term="雑学" label="雑学" />
    <title>カタカナ語の温度差</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[日本語の会話にカタカナ語が増えていますが、<br />
英語を母国語とする人がいるときには、<br />
使い方を注意した方がいいものがあります。<br />
例えば、「ナイーブ」と言えば、日本では、純粋だとか繊細だとか、<br />
褒め言葉として使われることが多いのですが、<br />
英語では、単に脳天気の意味合いが強い言葉です。<br />
また、「ユニーク」と言う言葉は、日本語では、面白いとか、<br />
個性的とかいうような、いい意味合いで使われていますが、<br />
英語の元の意味は、ただひとつしかないとか、稀なものとかいう意味から派生して、<br />
人に使うときには、変わり者という意味合いになってしまうので、要注意です。]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2013-06-07T06:16:33+09:00</published> 
    <updated>2013-06-07T06:16:33+09:00</updated> 
    <category term="雑学" label="雑学" />
    <title>ウサギの数え方</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ウサギの正しい数え方を知っていますか？<br />
私は一匹、２匹って数えてたんですが、正しくはというか、<br />
伝統的には、一羽、二羽という方が正しいようです。<br />
また、地域によっては、ウサギ２羽で、「一耳」とするところもあるそうです。<br />
でも、そもそも鳥でもないのに、どうして、「羽」で数えていたんでしょうか？<br />
いろんな説があるようです。<br />
一説には、昔江戸時代に獣肉を食べることが禁止されていた時に、<br />
ウサギのことを鳥だといって食べていた人がいたとか、<br />
ウサギの大きくて長い耳が鳥の羽のように見えるからだとか。<br />
アメリカではウサギの肉が食用として平気で売られているのですが、食べる気はしません。]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2013-06-07T06:06:36+09:00</published> 
    <updated>2013-06-07T06:06:36+09:00</updated> 
    <category term="雑学" label="雑学" />
    <title>赤ちゃんのウンチ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[お腹の中の赤ちゃんって、ウンチしていると思いますか？<br />
答えは、ノーですね。<br />
どうしてかというと、お母さんが食べたものが消化されて、<br />
栄養分になったものだけが、子宮の赤ちゃんのところに届くんですね。<br />
不必要なものは大腸へ送られて、お母さんの体から排泄されます。<br />
赤ちゃんには本当に大切なものしか行き渡らないようになっているというのは、<br />
今更ながら、母体の不思議ですね。<br />
でも、栄養分といっても、例えばお酒だとか、ドラッグは血液を通して流れてしまうので、<br />
言うまでもないことですが、妊娠中は節制が必要です。<br />
よくティーンの子どもに問題児が生まれるのもこうした理由からです。]]> 
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    <published>2013-05-30T14:07:51+09:00</published> 
    <updated>2013-05-30T14:07:51+09:00</updated> 
    <category term="雑学" label="雑学" />
    <title>「今日は」の使い方</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[私は子供に日本語を教えているのですが、<br />
１年生の最初に、「は」と「わ」の違いを教えるにもかかわらず、<br />
大人になると、これが混同してしまうのですね。<br />
今ではもう慣用句的に書かれてしまっている、「こんにちわ。」<br />
ですが、これは正しくは、「こんにちは。」です。<br />
どうしてかといえば、本来、「今日は、いいお天気です。」のように、<br />
助詞として「は」を使っているのであって、読み方は「わ」になっても、<br />
書くときには「は」になるものです。<br />
「今日は」の後を省略して使っているからなんですね。<br />
手紙を書く機会が少なくなり、何でもメールで済ませてしまう昨今、<br />
基本の使い方には注意したいですね。<br />
<a href="http://xn--p8jm5ayo2924ac37a.biz/" target="_blank">ほっと熟成発酵しょうが</a>　]]> 
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    <published>2013-05-29T00:20:47+09:00</published> 
    <updated>2013-05-29T00:20:47+09:00</updated> 
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    <title>ストロークの後のリハビリ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最近、ストロークになった人の話をよく聞きます。<br />
右か左か、どちらかの半身が麻痺しますよね。<br />
その後のリハビリは大変そうです。<br />
まず一人で歩けるようになるまでは、リハビリセンターで集中して指導してもらえます<br />
が、ひとつの病院では長く滞在が許されないようで、その後の手足の細かい動きを<br />
取り戻すまでには、かなりの努力が入るようです。<br />
そんな人達を助けるために、義足ではなく、歩くときに足を引きずることなく<br />
前に出せるように工夫されて器具を開発されています。<br />
やはり歩くことが億劫になると、どんどん体は退化していきますから、<br />
少しでも動かすことが先決ですね。]]> 
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